【憲法改正を煽る米国と高市安倍派・国民民主・維新】黒幕アメリカが推し進める“押し付け憲法論”日本が米中「代理戦争」に利用される~日中戦争「アジア人同士」を戦わせるアメリカ!アーミテージ「メインで戦うのは日本」~
■リチャード・アーミテージ
「必ず憲法9条がバリケードのように道をふさぐ」
(2015年9月6日の #サンデーモーニング)
9条がそんなに邪魔なのは、もちろん戦争させたいからだよね。だからこそ必要なのだ、憲法9条が。
https://x.com/akwillakwill/status/1699766652991353287
■【最も簡単に改憲できる国民投票法改正案だった!国民の過半数という数字のマジック】
憲法審査会『国民投票法改正案』改悪!
最低投票率の規定がない!
オトナの公民~日本国憲法の改正手続 国民の過半数って何?
https://youtu.be/7jIKnFy_wfM?si=D88Bm_Z6JZLTqFqO
■俺たちが習った頃の憲法改正の国民投票は「有権者の半分以上の賛成」だった。それが改悪されて「有効票数の半分」にされた上、最低投票率の記載が無い。
国民投票法の話がヤバすぎるからまずみんな知ってくれ
https://note.com/hitode_boshi/n/n4c29b88fab76
■【『国民投票法改正案』が通るとメチャクチャ簡単に戦争できてしまう!投票率がどれだけ低くても“投票者”過半数で改憲】
投票率がどれだけ低くても投票が成立してしまう「最低投票率の規定がない」
https://x.com/82gisosi/status/2063937875704721762
■国家情報会議設置法案に賛成=改憲勢力です⚠️
野党のフリした与党補完勢力
🟦24年衆院選 #国民民主党 躍進
🟧25年参院選 #参政党 躍進
🟩26年衆院選で #チームみらい
ナゾの11議席🤷♀️
#憲法改悪は許さない
https://x.com/e_miko029/status/2060302265588777219
■日本人は知らない、これ、全部自民党です
国民民主党
参政党
チームみらい
日本保守党
維新の会
https://x.com/po_s420/status/2067480672458170391
■改悪に賛成したニセ者たち
有田芳生、泉けんた、西村ちなみ、河西こういち
https://x.com/moringa9834/status/2067437645631008926
■緊急事態条項めぐり議論 「条文案作成」に維新・国民民主など着手 衆院憲法審
東京新聞 2023年3月9日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/235609
■維新・国民など、緊急事態条項の条文案を共同策定へ
朝日新聞 2023年3月9日
https://www.asahi.com/articles/DA3S15576351.html
■緊急事態条項 維新・国民など改憲案
毎日新聞 2023/3/31
https://mainichi.jp/articles/20230331/ddm/005/010/104000c
■自民・維新の改憲ゴリ押しが始まった! 日本会議系議員が牛耳る「憲法審査会」開催を強行、コロナ口実に緊急事態条項創設へ
excite.ニュース 2021年12月26日
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_12191/
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自民党が改憲に本腰を入れてきた背景にはふたつの要因がある。
まずひとつ目は、岸田首相にはリベラルのイメージがあるため、改憲への世間の警戒が緩い点だ。
実際、安倍元首相は13日に『深層NEWS』(BS日テレ)に出演した際、「リベラルな姿勢を持っている岸田政権だからこそ、可能性は高まった」と発言。
岸田首相が改憲を打ち出しても自分のようには反発は起こらないと高をくくっているのだ。
だが、最大の要因となっているのは、先の衆院選で議席を伸ばして野党第2党となった日本維新の会の存在だ。
衆院選の結果、自民・公明・維新の改憲勢力は改憲発議に必要な3分の2の議席を確保したが、選挙後から松井一郎代表や馬場伸幸・共同代表、遠藤敬・国対委員長らは声高に憲法改正の必要性を謳ってきた。
さらには同じく議席を増やした国民民主党が維新と急接近、玉木雄一郎代表も「『憲法審査会を開くな』『議論をするな』の勢力とは一線を画したい」などと発言、同じく改憲に前向きな姿勢を鮮明に。これを追い風にして自民党も前のめりになっているのだ。
ちなみに、自民党「憲法改正実現本部」本部長である古屋圭司・元拉致問題相は極右団体「日本会議」の国会議員懇談会の会長であり、衆院憲法審査会の与党筆頭幹事である新藤義孝・元総務相、維新の馬場伸幸共同代表は同副会長を、維新・遠藤敬国対委員長は同議連の事務局長を務めている。
つまり、維新の躍進によって自民党は願ってもない「改憲シフト」を組むことに成功した、というわけだ。
そして、この改憲シフトに追い詰められたのが、野党第一党である立憲民主党だ。
ご存知のとおり、立憲の新代表となった泉健太は「批判ばかりではなく政策提案型」「護憲ではなく論憲」などと打ち出しているが、そのせいで憲法審査会を強引に開催しようとする自民・維新・国民民主党の標的となった。
実際、自民党の茂木敏充幹事長は8日におこなわれた衆院代表質問で「(改憲議論に応じないのは)国会議員の責務、国会の役割を果たしたと言えるのか」と批判。
維新の馬場氏も9日に「立民が(憲法審を)『やらない』ということであれば立憲主義の標榜はやめてほしい」などと発言した。
揃いも揃ってふざけるな、という話だろう。
そもそも、与党・自民党こそコロナ禍に通常国会をさっさと閉じ、共闘野党が憲法53条の規定に基づいて臨時国会の召集を要求しても無視して平然と憲法違反を犯してきた「国会議員の責務、国会の役割」を放棄してきた当事者だ。その上、馬場氏の「憲法審査会をやらないなら立憲主義を標榜するな」というのはアホ丸出しでしかない。
立憲主義というのは憲法に基づいて権力者による恣意的な権力の行使を制限しようというものであり、世論がまったく盛り上がってもいないのに改憲ありきで強引に憲法審査会を開催しようとする権力の行使にNOを叩きつけるのは当然の姿勢だからだ。
このように自民・維新の主張は筋違いにも程があるイチャモンでしかなかったのだが、さらに維新と国民民主党は憲法審査会の与党協議に参加するなど外堀を埋められ、泉代表が「提案型」を標榜する立憲は衆院憲法審査会の開催と自由討議の実施に応じてしまったのだ。
そして、こうして開催された16日の衆院憲法審査会は、改憲への「地獄」のはじまりを予感させる、恐ろしい展開になったのである。
というのも、この日の憲法審査会では、与党筆頭理事である自民の新藤元総務相は、緊急事態条項の創設や9条への自衛隊明記を示した自民の改憲案4項目を議論のたたき台として活用することを求め、「緊急事態条項は議員任期延長やオンライン国会など国会機能維持の論点を含む。国民の関心も高い」などと発言。
政府のコロナ失策の戦犯でもある西村康稔・前経済再生担当相も「衆院議員の任期が迫るなか、緊急事態宣言の発出中に選挙をどのようにおこなえばいいのか私なりに思考をめぐらせていた。新たな感染症が発生したら、適正な選挙の実施が困難な場合があり得ることはコロナの経験から明らかだ」などと言い出した。
自民党改憲案の緊急事態条項は、大災害時には国会議員の任期を伸ばして選挙を先送りすることを可能にし、さらには法律と同じ効力を有する政令の制定権を内閣に与えるという独裁を可能にする危険なシロモノだ。
それをコロナ対応で失敗を繰り返してきた西村氏を筆頭にした自民がコロナにかこつけて緊急事態条項の創設を憲法に盛り込もうもうと主張するとは、火事場泥棒以外のなにものでもない。
だが、これに対し、維新や公明のみならず、国民民主党の玉木代表も「緊急時に任期の特例を定める議論は速やかにおこなう必要がある。感染が抑えられているいまだからこそ、国家統治の基本的な在り方を静かな環境で議論していきたい」などと緊急事態条項の創設に同調したのだ。
言っておくが、玉木代表は衆院選直後に「憲法審査会では維新と国民民主党は緊急事態条項の創設を強く主張してきた」とするTwitterユーザーの投稿に対し、わざわざ〈緊急事態条項はそうでもないですよ〉と返信していた。
ところが、この日の憲法審査会では完全に緊急事態条項の創設に賛成する側に回ったのである。
玉木代表といえば、東京都武蔵野市が提出していた外国籍の住民にも住民投票の参加を認める条例案が否決されたことを受け、「こういうことが(外国人に対する)地方参政権の容認につながっていく。否決されて安心したというのが率直な思いだ」「憲法に外国人の権利をどうするのかという基本原則が定められておらず、ここが一番の問題」などと発言。
極右と見紛う排外主義と人権意識のなさをあらわにして批判を浴びているが、緊急事態条項の創設を認めようという姿勢からも、あらためてこの男の憲法に対する姿勢がいかに粗雑で危険であるかがはっきりしたと言えるだろう。
それだけではない。
この日の憲法審査会で立憲は「改憲ありきであってはならない」という従来の立場をとり、憲法改正が発議された際の国民投票運動中のCM・ネット規制問題の議論を優先するよう主張。
これはCM規制がないままで憲法改正が発議されれば170億2100万円(2021年度)というダントツの政党交付金を受け取っている自民党をはじめ、国会で多数を占めて潤沢な広告資金を抱えている改憲派がCMを使った広報戦略では圧倒的に有利となり公平性が担保されない危険があるためで、当然、議論が優先されるべき重大事だ。
しかし、国民民主党の玉木代表は「具体的な憲法上の論点が複数あるなかで、論点を絞った議論も必要不可欠だ」としてテーマごとに「分科会」を設置して議論を進める方式を主張し、「国民投票法と憲法本体の議論は同時並行で進めていける」と発言。
維新の足立康史衆院議員も「(国民投票の)CM規制に関する分科会もつくったらいい」と言い、立憲の奥野総一郎・野党筆頭幹事に対して「今日この場で(分科会方式で)やろうと合意していただきたい」などと迫ったのだ。
こうした強引な議論に対し、立憲の奥野議員は「分科会をやる段階で一定の価値観が入る。取り上げる項目も決まっていないのにいきなり分科会というのは拙速だ。自由討議を中心にするべきだし、国民投票法改正案をきちんと煮詰めていくべきだ」と指摘したが、改憲勢力が選挙の結果、以前より力を持ち、発言力が増していることから、立憲やそもそも憲法審査会を動かすこと自体に反対している日本共産党が劣勢に立たされているのは明らかだ。
実際、維新の馬場共同代表は「野党第一党は憲法審の開催に労をとるべき立場にある。役割を果たせないなら野党第二党が引き受ける」などと乱暴極まりないことを言い出す始末。
立憲の泉代表は、来年の通常国会で憲法審査会を週1回の定例日に開催するという改憲勢力の要求を「『憲法審査会だけを動かせ』というのは国民をだます行為だ」と批判したが、「提案型」を掲げたことによって基幹統計改ざん問題でも追及が鈍ったように、こうした要求を通常国会で撥ね付けられるかは不透明だ。
このように、自民党政権や維新、そしてメディアによる「野党がだらしない」「批判ばかり」という的はずれな批判に唯々諾々と従い、立憲が政権の暴走を監視・批判すべき野党第一党としての責務を放り出せば、来年、危険な改憲への道は一気にひらかれることになるのは間違いない。
いま、改憲に向けて安倍政権時よりも危うい状況に陥っているということを、けっして忘れてはいけないだろう。
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自民・維新の改憲ゴリ押しが始まった! 日本会議系議員が牛耳る「憲法審査会」開催を強行、コロナ口実に緊急事態条項創設へ
excite.ニュース 2021年12月26日
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_12191/
■国民民主党・玉木雄一郎「改憲」への危険な野望! 日本会議に尻尾を振り、憲法調査会では愛人を動員
エキサイトニュース 2025年05月03日
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_12702/
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玉木氏の台頭は、この国が一気に“危険な改憲”へなだれ込む大きなきっかけになるかもしれない。
というのも、経済政策を強く打ち出す一方で玉木氏が声高に叫んできたのが「緊急事態条項の創設」だからだ。
そもそも、国民民主といえば、2019年の参院選では立憲民主党や共産党、社民党など5野党・会派で13項目の共通政策に合意、統一候補の一本化など野党共闘でたたかった。
この際、玉木代表も合意の署名をおこなった市民連合と5野党・会派の「共通政策」では、安倍政権が進めようとしている改憲に反対し、改憲発議をさせないために全力を尽くすことが明記されていた。
ところが、玉木氏は選挙が終わって1週間も経たないうちにYouTube番組内で「私ね、生まれ変わりました! 安倍総理、たしかに総理の考えと私、違いますけど、憲法改正の議論はしっかり進めていきましょう!」などと発言。
この時期あたりから玉木氏は保守層を取り込むべく、改憲、とりわけ緊急事態条項の創設を打ち出すようになっていった。
実際、国民民主は2023年に日本維新の会や衆院会派「有志の会」の2党1会派で緊急事態条項の条文案を公表し、昨年9月に発表した「2024年重点政策」においても〈大規模災害時などの緊急事態に国会機能を維持するための憲法改正〉と明記している。
そして、玉木氏は衆院憲法審査会の委員として緊急事態条項の創設を主張。
「自民党の憲法改正は保守層をつなぎ止めるための“やるやる詐欺”になっている」「熱意と本気度が感じられない」などと自民にマウントをとったり、「私たちの緊急事態条項が成立してもナチスは出てこない。緊急事態条項=戦争国家づくりとのレッテル貼りはやめろ」と反対野党を攻撃してきた。
しかも、玉木氏の改憲への入れ込みぶりは、自民党の穏健派のようなプラグマティックなレベルにとどまるものではない。
ある時期から、極右・歴史修正主義勢力と連動するような動きまで見せるようになった。
たとえば、玉木氏は日本会議の機関誌「日本の息吹」2024年1月号の特集「今年こそ、憲法改正実現の年へ」において「肝心の自民党に覚悟が足りない」とコメント。
昨年5月30日に開かれた日本会議系の改憲イベント「国民の命と生活を守る武道館1万人大会」に登壇した際にも「我々はたぶん、もっとも熱心に緊急事態条項に取り組んできた政党だと思います」とアピール。
ちなみに、2023年5月3日に開催された日本会議系の改憲集会に参加したときには、いかに改憲に向けて取り組んでいるのかを強調したほか、「櫻井よしこ先生に少しでも日本男児と認めていただけるかな」などと媚を売ってみせている。
しかも、玉木氏は緊急事態条項だけでなく9条改正の野心も持っている。
2022年、足立康史氏らとYouTube番組に出演した際には、9条2項の削除の本音を持っていることを示唆した上、「安全保障の議論というのは、いついかなるときに日本国民は血を流す覚悟ができるかということなんですよ」と発言している。
2019年には護憲派の憲法集会に参加していたというのに、一転して改憲を振りかざし極右にまですり寄る変節ぶり──。
これだけでもいかに玉木氏が信用ならない人物なのかがよくわかるが、もっと呆れるのが、この玉木氏の改憲への策動が例の不倫関係と一体化していたことだ。
周知のように、玉木氏は昨年11月、元グラビアアイドルで高松市の観光大使を務めていた小泉みゆき氏との不倫関係を「FLASH」電子版で暴露されたが、この小泉氏が玉木氏の出席する憲法審査会に足繁く通っていた。
憲法審査会の傍聴者は、多くの場合が議員や党の関係者を通じて申請、傍聴券を得て参加しているといい、小泉氏も玉木氏を通じて傍聴に訪れていたと見られている。
小泉氏が衆院憲法審査会の傍聴に訪れるようになったのは2年ほど前からで、すでに玉木氏と不倫関係にあったと言われている時期と重なる。
つまり、玉木氏は不倫相手を国会に招き入れ、自らの勇姿を見せつけていた、というわけだ。
しかも、小泉氏はたんに傍聴していただけではなく、昨年に入ってからは「静かにさせて!」「黙れ!」などとヤジを飛ばすようになっていたという。
この問題を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の取材に応じた傍聴参加者は、小泉氏の様子について、こう証言している。
「玉木氏の発言に対して傍聴席からヤジが飛ぶと、小泉さんが立ちあがってその人物を指さし、衛視に注意するよう求めるようになったのです。厳しい口調に加え背が高いこともあり、その場をコントロールしているかのような、高圧的な印象を受けました」「国民民主党は憲法改正賛成の立場ですが、それに反対する護憲派の傍聴者らは咳をしただけでも小泉さんに睨まれるようになり、年配の方たちはすっかり委縮してしまっていた。彼女が傍聴席の空気を支配していました」
実際、小泉氏自身もこの憲法調査会での行動を「見張り」だと称し、昨年5月、自身の旧Twitterでは〈木曜の見張りに今回は参加できず。みんなしずかにお話をきけたかな? 今日もうるさいなら更にゴリゴリの直談判するつもりだったけん、行きたかったな!〉などと投稿していた(現在は削除済み)。
先の「文春」記事によると、〈委員会室に入って来た玉木氏と小泉とが、アイコンタクトを交わしているように見えたこともあった〉というから、玉木氏は、不倫相手に護憲派の傍聴者を“威嚇”する役目を担わせていたのかもしれない。
しかも、玉木氏にはこの不倫相手である小泉氏を国民民主党から出馬させようとしていた疑惑がある。
先の「週刊文春」によれば、当初は衆院選に出そうとしたが、調整がつかず、7月の参院選で国民民主党の候補にしようとしていたフシがあるという。
実際、玉木氏は文春の取材に、党が正式に検討するには至っていないとしながらも、「小泉氏は政治への興味関心があったことから、玉木が個人的に国政に限らず何らかの選挙への立候補の可能性について話したことはあります」と認めている。
不倫が発覚したため小泉氏の出馬はなくなったが、報道がなかったら、そのまま小泉氏を参院選に小泉氏を担ぎ出し、改憲派の急先鋒として売り出していた可能性が高い。
愛人を自分が代表を務める公党の候補者に仕立てようとするとは驚きだが、この公私混同ぶりは、玉木氏が独裁者体質をもっていることの証左ともいえる。
減税や手取り増という甘い言葉に踊らされていると、その先にとてつもなく危険な事態が待ち受けていることを、国民は認識しておくべきだろう。
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国民民主党・玉木雄一郎「改憲」への危険な野望! 日本会議に尻尾を振り、憲法調査会では愛人を動員
エキサイトニュース 2025年05月03日
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_12702/
■“押し付け憲法論”から明らかになった「改憲派」の嘘と無知
日刊ゲンダイ:2019/05/09
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/253385
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5月3日の憲法記念日に、改憲派3団体の中央集会をインターネット中継で見た。
話の内容は相変わらずで、「押し付け憲法論」と「国防強化の必要性」と「『憲法』の定義の変更」であった。
「押し付け憲法論」は大要、次のものであった。
つまり、大東亜戦争で敗戦した直後のわが国の権力者たちは、天皇制を潰されかねない危険を前に、天皇制を守るために米国製憲法を受け入れざるを得なかった。
だから改憲なくしてわが国の再生はない。
しかしそこでは、国民大衆の側には政治に対する拒否権がなかった明治憲法下であの愚かな大戦に突入して負けた権力者たちの責任と、その結果、権力者たちにとっては「押し付けられた」ものでも、新たに主権者になった国民大衆はそれを歓迎して「わが憲法」にした……という事実が無視されている。
私たちが常識として共有している「憲法は国家権力を縛る法」だという定義について、若い女性が、「その定義は中世の国王の絶対権力を縛るための定義」で現代に通用するものではない……と言い切った。
しかし、中世の国王は「神」の子孫を自称し、一切の法的規制を受けなかったから「絶対」であったのだ。
それが、米国の独立で世界で初めて本来的に不完全な「人間」が国家権力を担うことになったので、以来、権力の濫用を防ぐために「憲法」という新法域が発案されたのである。
さらに彼女は、憲法は、国会に立法権を授ける規定のように、「国家の権力に根拠を与えるもの」でもあると主張した。
しかし、憲法の中の立法権の規定は、憲法典全体の中で、三権分立と人権を侵害しない限りで立法は許される……と読むべきものである。
改憲・護憲論争に参加する者は、法と政治と歴史に関する常識を共有していてほしい。
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“押し付け憲法論”から明らかになった「改憲派」の嘘と無知
日刊ゲンダイ:2019/05/09
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/253385
■「あ、この人!教会長です」岸田総理参加の“改憲集会”の準備に…旧統一教会・信者の姿 直撃すると「手伝っちゃいけないですか?」【報道特集】
TBS
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/591023?display=1
~~~
「黙祷!」
安倍元総理に黙祷を捧げた。
大会を主催したのは、自民党を中心とした超党派の議員らからなる「新憲法制定議員同盟」。
開会の辞として、議員同盟の名誉顧問、自民党、麻生太郎副総裁のビデオメッセージが流された。
自民党 麻生太郎副総裁「安倍晋三元総理の遺志を我々もしっかり受け継いで憲法改正の機運を大きく盛り上げていきたい」
出席者には、下村元文科大臣や中谷元防衛大臣といった大臣経験者、参議院議員の井上義行氏の姿もあった。
他にも、各党の幹部が出席し、挨拶が行われた。
そして・・・
岸田総理「国際社会が歴史的な転換期を迎えているときだからこそ、私達は改めて憲法改正に強い思いを持って挑戦していかなければならない」
番組はこの大会に関する“ある情報”を、事前に入手していた。
これは、旧統一教会の信者の間で回された文書だ。
「今年も摂理機関本部関係で50名の動員を行うこととなりました」
「UPF=天宙平和連合」が、8つの関連団体から53人を大会に動員するよう呼びかけていた。UPFは、安倍氏が生前(2021年)、ビデオメッセージを寄せた団体だ。
信者の動員が呼びかけられたのは今年だけではない。
去年、安倍氏が名誉顧問として参加した大会の際も・・・
「摂理機関本部関係で50名、第一地区から200名の動員を行う」
2019年4月に開かれた大会でも・・・
「この度、家庭連合ならびに摂理機関に対して、1JK(地区)で150名、摂理機関からは30名の参加が願われています」
私達が入手した過去4年間の文書だけでも、旧統一教会ならびに関連団体が大会に多数の動員を掛けていたことが分かった。
実際に信者らは参加していたのか?今年の大会を見た現役信者は・・・
「あ、この人!教会の教会長ですね」
現役信者「ちょっと待って下さい、早速・・・」
大会が始まる1時間前から会場にいた1人の人物。
現役信者「UPFの事務局の人だと思います」
UPF幹部の男性だ。
「今、案内してますよね、この人。案内されている人はUPFに関わりのある人で、(UPF)事務局の人が見つけて誘導するっていうシーンだと思いますね」
他にも・・・
現役信者「あ、この方、教会の元婦人部長。やっぱり前に座りたいので、みんな早めに来るっていうのがありますね」
次々と教団関係者が会場に姿を現す。
「あ、この人!教会の教会長ですね」
「あ、彼!この人も本部関係の人です」
文書にはなかった関連団体、勝共連合からも・・・
現役信者「ちょっと戻してもらっていいですか?この3人並んでるじゃないですか。多分、勝共(連合)の人です」
さらに、総理ら国会議員が挨拶する直前に壇上で準備していたのは、UPFの幹部だ。
現役信者「こんなところにいますもんね。壇を直してる。普通やらせないでしょう?いくらボランティアって言っても。だって爆弾を仕掛けられたりするから、相当信頼があるってことです」
会場の準備を手伝っていたUPFの幹部に話を聞いた。
UPF幹部「手伝っちゃいけないですか?」
記者「今回、どんな形で(大会に)参加していた?」
UPF幹部「個人として」
記者「色んな方を案内されていましたよね?」
UPF幹部「いい席で、せっかくだから座っていただきたいなっていう気持ちがありますよね」
記者「どこから動員をかけられるとかって、あったんですか?」
UPF幹部「ノーコメントで」
UPFの幹部は、大会には「個人で参加した」という。
岸田総理が「関係を断つ」と表明している中、政治と関わることについて・・・
UPF幹部「関係を断ったからと言って、大会に参加しちゃいけないというのはない」
記者「ないです。ただ、普通に聞いているだけじゃなくて、壇上で机を並べたりとか、運営側として見えるので・・・」
UPF幹部「でも1個人で、手伝っちゃいけないですか?」
記者「いや、いいですけど。総理のマイクを1個人で手伝えるものですか」
UPF幹部「あの・・・手伝ってほしいって言われたから」
記者「誰から頼まれたんですか?」
UPF幹部「それは私の下です。頼まれて。だから、運営している人たちじゃないですか。『ちょっとあなた手伝ってね』って」
記者「運営している側っていうのは、具体的に議員同盟の方? 」
UPF幹部「そこまで答える必要ないです」
大会主催者の新憲法制定議員同盟はどう答えるのか。
事務局長は衆参で議員をつとめた柳本卓治氏だ。
おととし、柳本氏は、旧統一教会の関連団体「UPFーJapan」の議長を務める梶栗正義氏と一緒に写真に収まっていた。
さらに、現職の議員だった2018年、埼玉で行われた韓鶴子総裁が出席した大会で挨拶をしていた。
「平和な愛ある家庭の実現のために共に頑張ることをお誓い申し上げまして、ご挨拶といたします」
柳本氏にUPFの信者がいたことについて聞いた。
政治家は旧統一教会との関係を断てたのか?
記者「天宙平和連合っていうUPFですね」
柳本氏「なんですかUPF?」
記者「実際そのUPFの方が(会場に)いたりとか、それについてはいかがですか」
柳本氏「それは私の関知しないところです」
記者「旧統一教会の関連団体の方がいたみたいな話は聞いた?」
柳本氏「私自身は全然知らないですね。それ(動員)はないと思いますけれども。今まで各種団体全部、経済団体、宗教団体含めて(お知らせを)お送りしています。その中でおられるのかもしれません」
記者「テーブル(の位置)を変える時、設営の手伝いとか」
柳本氏「それはないでしょう。お願いしていませんし」
「自民党は関係を断つという方針だが」と問うと・・・
柳本氏「自民党の方針に従わなければならないと思いますね。もう関係を断つというのだったら、そういうことであるのでしょう」
記者「来年も大会を行われると思いますけども」
柳本氏「もしそういうことであるのだったら、精査していかなければならないと思います。真剣に憲法改正ずっと、私自身50年来やっている話ですから」
5月26日に行われた憲法改正を推進する大会で、来賓挨拶をした岸田総理。
旧統一教会関連団体の信者が動員され、会場準備を手伝っていたことについて事務所が回答した。
【岸田総理の事務所からの回答】
お尋ねの事実については承知しておりません。
本大会を主催した「新憲法制定議員同盟」は、旧統一教会の関連団体であるとは認識しておりません。
今後の対応については・・・
【岸田総理の事務所からの回答】
会合等への参加については、活動の社会的相当性が懸念される組織・団体からの不当な政治的影響力を受けることとならないか等の観点から、会合等の主催者やテーマを確認することが重要であると考えております
また、登壇した議員全員が「信者の動員や会場準備の事実を知らなかった」と回答。
自民党の新藤義孝氏は「スタッフ全ての属性を把握することは困難だが、今後も疑念を持たれないように努めたい」と、古屋圭司氏は「ご指摘が事実なら今後は出席しない」と回答した。
公明党の北側氏、日本維新の会の馬場氏、国民民主党の玉木氏は、主催者が「新憲法制定議員同盟」であったことが出席の理由だとした。
その上で、今後どうしていくかについては、このような回答を寄せた。
【3議員からの回答】
北側氏「問題ある団体との関わり 慎重に対応」
馬場氏「主催者を見た上で出欠を判断」
玉木氏「可能な限り調査 注意していく」
世界平和統一家庭連合は「特定の政党や候補者及び政治家と組織的に、お付き合いすることはございません」と回答した。
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「あ、この人!教会長です」岸田総理参加の“改憲集会”の準備に…旧統一教会・信者の姿 直撃すると「手伝っちゃいけないですか?」【報道特集】
TBS
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/591023?display=1
■自民党さえ無視し、日本会議との二人三脚で改憲を進める安倍首相
ハーバー・ビジネス・オンライン 2018.11.10
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・安倍側近で固められた「憲法改正推進本部」
臨時国会の冒頭を飾る10月24日の所信表明演説で安倍晋三首相は「国の理想を語るものは憲法です。憲法審査会において、政党が具体的な改正案を示すことで、国民の皆様の理解を深める努力を重ねていく。そうした中から、与党、野党といった政治的立場を超え、できるだけ幅広い合意が得られると確信しています」と、述べた。
この所信表明演説に対し、与党・自民党として代表質問を行なった稲田朋美筆頭副幹事長は改憲について「自衛隊をだれからも憲法違反と言わせないために改憲は急務だ」と質問し、この質問に対し安倍首相は「すべての自衛隊員が強い誇りを持って任務を全うできる環境を整える」と答弁。
憲法審査会に憲法9条への自衛隊明記を含む自民党改憲案を提示しする考えを改めて示した。
いま、政権は、この臨時国会での改憲作業の着手へと本腰をいれつつある。
臨時国会に先立ち、自民党は党内改憲作業に従事する人事を一新してもいる。
総裁直属機関である「憲法改正推進本部」の本部長に首相側近の下村博文を起用し、また党として改憲案を最終決定する総務会長にはこれも首相の信頼厚い加藤勝信を配属した。
これで党内改憲作業からは、長年改憲作業に従事してきた船田元や中谷元などいわゆる「憲法族」が完全に排除され、代わりに安倍晋三個人の側近たちが改憲作業を進める体制ができあがった格好だ。
国会での改憲発議に必要な衆参両院3分の2議席を確保するためには、連立を組む公明党の協力が不可欠。
その頼みの綱の公明党は未だこの臨時国会での改憲発議に慎重な姿勢を崩しておらず、山口那津男代表が「政府は余計な口出しをしないでほしい」とけん制するなど、重ねて慎重な対応を求める姿勢を示し続けている。
・衆院選挙区支部長宛に送付された「要請」
しかし、安倍首相とその側近たちによる改憲への取り組みは止まるところを知らない。
その中でもとりわけ前のめりな姿勢を示すのが、下村博文だろう。
先述のとおり自民党の「憲法改正推進本部」の本部長に就任した直後から活発な動きをみせている。
去る10月26日には、山口泰明組織運動本部長と連名で「各選挙区支部における『憲法改正推進本部』の設置等について(要請)」なる文書を全国の衆議院選挙区支部長宛に発行した。
これが取材の過程で入手した当該文書のコピーだ。
「各選挙区支部における『憲法改正推進本部』の設置等について(要請)」
この文書で下村らは、全国に289ある衆院選挙区全てに、選挙区支部長(=つまりはその選挙区から出馬している衆議院議員や候補者)を本部長とする「憲法改正推進本部」を設置することを要請するとともに、「我が党の憲法改正に共鳴する民間団体」の「要請」に応えるためにも、その「共鳴する民間団体」との連絡会議も設置することを要請している。
つまり、下村らは、全国の自民党支部に「自民党の憲法改正推進本部」と「民間団体との連絡会議」の二つを同時に設置するよう要請していることになる。
しかし不思議な話ではある。
全国の衆議院選挙区で選挙区支部単位の「自民党憲法改正推進本部」を設置することは可能だろう。
目下のところ、自民党が候補者を擁立しない、つまりは支部のない選挙区がないわけで、全国全ての選挙区で自民党がどんな部会を立ち上げようが、自民党の一存で完結する話ではある。
しかし、「共鳴する民間団体」との「連絡会議」はそうはいかない。
「共鳴する民間団体」の方でも、自民党と同じように、全国各地の選挙区で運動を展開しているという実績がなければ叶わない話だ。
そうでないと、「うちの選挙区では、当該民間団体の活動実績がないので、連絡会議が設置できない」ということが発生しうる。
しかし当該文書はそうした事態を前提としていない。
この文書はあくまでも、自民党の「憲法改正に共鳴する民間団体」も自民党と同じように、全国津々浦々で活動しているという前提に立っている。
全国規模で改憲運動を展開する民間団体……。
となると、事実上、日本会議しかありえない。
日本会議は改憲運動のためのフロント団体「美しい日本の憲法を作る国民の会」(櫻井よしこ・田久保忠衛・三好逹=共同代表 椛島有三=事務局長)を通じて、すでに北は北海道南は九州沖縄までに渡る「全国キャラバン運動」や改憲に賛同する署名1000万筆を集める署名運動などを全国規模で展開し、改憲国民投票に向けて有権者各層からの支持取り付け活動を行なっている。
また、日本会議の支部は2018年10月現在著者が確認しているだけでも全国に239箇所存在している。
確かに、改憲を目指して活動する市民団体は日本会議以外にも複数存在するが、「全国各地の支部」「全国横断的な活動実態」という実績からみれば、先の文書で自民党の「憲法改正推進本部」が想定する「共鳴する市民団体」「全国の自民党支部と連絡会議を設置」できる市民団体となると、日本会議以外みあたらないのが事実だ。
・自民党憲法改正推進本部事務局からは回答なし
そこで、前出の文書に記載された自由民主党憲法改正推進本部事務局の連絡先にメールと電話双方で取材を申し込んでみた。
「この文書が想定する『共鳴する市民団体』とは、やはり日本会議のことなのか?」を確認するためである。
しかし、締切時点で、自民党憲法改正推進本部からは、メールの返事はない。
また、文書に連絡先として記載されている電話番号にも数度電話をかけたが(番号そのものは自民党党本部の代表番号。そこからの内線転送となる)、その度にコール音がなるのみで、交換台に戻され「誰もいないようです」の返事が返ってくるのみだ。
あの文書を起案した自民党憲法改正推進本部の見解は直接確認できなかったが、現実問題として、全国横断的に自民党と共同歩調で改憲運動を展開できる市民団体となると、規模から見ても実績からみても、日本会議以外存在しないのは先に振り返った通りだ。
また、今次の臨時国会で自民党が国会の憲法審議会に上程しようとしている所謂「改憲4項目」の内容が、自民党が野党時代に自民党の総意として作り上げた「平成24年度版自民党憲法改正草案」とは全く別物の、いわば「安倍首相の腹案」程度のものであるということも注目に値しよう。
なんとならば、安倍首相がこの「腹案」を初めて表明したのは、自民党内部の会合でも国会でもなく、日本会議が昨年5月に開催した「第19回 公開憲法フォーラム」に寄せたビデオメッセージのことだったからだ(なおこのイベントの共催は「美しい日本の憲法をつくる国民の会」と「民間憲法臨調」ということになっているが、両団体とも日本会議が改憲運動で擬態するためのフロント団体に過ぎない)。
ということは……。
目下、安倍首相とその側近が、半ば自民党のこれまでの改憲議論を完全に無視して推し進めようとしている改憲作業とは、日本会議の各地方支部と共同歩調をとって推し進められるものであり、その内容は、安倍首相が自民党内部ではなく、日本会議と真っ先に共有した内容のものである……という結論以外は考えられないではないか。
だとすれば彼らは、「日本会議と自民党の共同作業」として、改憲作業を推し進めようとしているわけだ。
しかも、こうした動きが自民党の中で議論された形跡は一切ない。
党の総意を諮る総務会で議論された形跡もない。
匿名を条件に取材に応じてくれた自民党の衆議院議員は、「4項目4項目って騒いでいるけど、紙切れ一枚回ってきただけで、そんなもん議論もなんもないよ」と突き放し気味に語ったほどだ。
自民党の正規の手続きからいえば、彼らの所業は、現状、総理総裁である安倍晋三と、下村博文などの腹心たちが、党内の民主的な意思決定を経ることなく独断で進めているものと言わざるを得ない代物に過ぎない。
党内の手続きさえ軽視するこの改憲作業が、国会に上程されようとしている。
その後にどのような議論が展開されようとも、出発時点で身内の合意さえ得られていないような代物が、国家の手続き論を定める憲法の草案として不適切なものでしかないことなど、火を見るよりも明らかだろう。
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自民党さえ無視し、日本会議との二人三脚で改憲を進める安倍首相
ハーバー・ビジネス・オンライン 2018.11.10
https://hbol.jp/pc/178468/
■「台湾有事の時、メインで戦うのは日本」アーミテージ発言で露見した米国の“本当の計画”をジェームズ斉藤が解説!
TOCANA 2022.07.05
https://tocana.jp/2022/07/post_237799_entry.html
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日本がいま心配しなければいけないのは、全体主義に向かい、しかも内戦へと突き進むアメリカが台湾有事の際に本当に戦うのか、ということです。
そんな状況で武器供与の体制が整っていないと、それこそ危険です。
──アメリカは台湾有事の際に戦わないということですか?
ジェームズ そうです。近年のアメリカはこういったケースがとても増えています。
例えば、「俺たちが助けにいくから」と言っていて助けずにハメた例がロシア・グルジア戦争です。
グルジアはアメリカが助けに来ると踏んで最初にロシアに攻撃を開始したんです。
しかし、アメリカは来なかった。
──ウクライナのように武器だけ送って「台湾よ自分で戦え、自分の国は自分で守れ」と。
ジェームズ そうです。ただし、ウクライナの場合は最初からアメリカは派兵しないと言ってましたし、ロシアから仕掛けたことになっていますから厳密には違います。
ウクライナは永続的に武器供与が行われると読んで今の戦争を続けているんです。
実際、アメリカの『フォーリン・アフェアーズ』という外交専門誌には、ウクライナの外務大臣でユダヤ人のドミトロ・クレーバがウクライナの「勝利の理論」という論文を寄稿しています。
そこでウクライナはどのように勝利を掴むのかというと、欧米から送られた最新兵器を使ってロシア軍を倒すと書いてあるんです。
しかし、これは前提がおかしくて欧米の支援がないとウクライナは崩壊しますと言っているようなものです。
完全に欧米に頼り切った戦略というのは国家戦略としてリスクが高すぎるんですよ。
欧米がもう武器は送らないと言った瞬間にウクライナは崩壊ですから。
プーチンは今それを虎視眈々と狙っています。
──実際、今そういう流れになっていますからね。
ジェームズ なっています。今ロシアがヨーロッパに対して何を言っているのかというと「冬は近いぞ」と。
「暖房のエネルギー源をどうするんだ、ロシアからのLNGを止めるぞ」と言ってるわけです。
その脅しで欧米が武器供与を躊躇する可能性はありますからね。
ここで少し話は逸れますが、以前から私はゼレンスキーがロシアのスパイだと言っているじゃないですか?
実は先程のクレーバの発言を聞いて、ゼレンスキーの外交担当であるクレーバも同じロシアスパイである可能性が出てきました。
プーチンもゼレンスキーもクレーバも、みんなユダヤ人です。
結局は、今回のウクライナ戦争はユダヤ人同士の談合で決められている可能性が出てきています。
これはいずれまとめてウクライナ戦争で総括しますが。
ともかく、アメリカの支援というのはとても当てにならないんです。
──ということは、台湾有事の場合は台湾軍だけが戦うということですか?
ジェームズ それでは戦いにならないでしょう。
誰かが助けにいかなければいけないのですが、台湾を国として認めていないようなアメリカが本当に助けに行くかは未知数なのです。
──では、もしかしてアメリカは日本を矢面に立たせようとしているのですか? そのために武器供与の拠点化とか言ってるんですか?
ジェームズ 私はその可能性が高いと踏んでいます。
ここは結構、センシティブな問題で武器供与をアメリカが提案してきたのは対日謀略の可能性があります。
現在はアメリカ軍と自衛隊が連携して戦うということになっていますが、これからは「武器弾薬は渡すから東洋人同士で戦え」というような政治判断になるかもしれません。
つまり、日本を戦わざるを得ない状況にする可能性が高い。
──台湾有事で自衛隊が出ていく可能性があると。
ジェームズ そうです。以前にも少しお話ししましたが、自衛隊にはミサイルや弾薬の兵站がありません。
それは日本が弾薬をケチっているのではなく、日米安全保障の中で、弾薬は米軍が渡すということになっているからです。
──えっ、そうなんですか!? じゃあ、日本は最初の第1波の攻撃を防げるけれども第2波、第3波が来たら防げないんですか?
ジェームズ そうです。それが日米軍事同盟ですから。
なので、今回の武器供与の拠点化というのは悪い話ではないのです。
これは自衛隊に兵站を渡してもいいと言っているのです。
──だから最初に悪い話ではないと言ってたんですね。
ジェームズ はい。ただし、アメリカのその行動の裏には、日本は日本人が守れというのがあります。
そのための準備段階として、台湾有事で自衛隊が派兵されるシナリオが着々と進んでいるのです。
──なんか痛し痒しの話なんですね。自分の国を自分で守るのは当然としても、アメリカのいいように日本が戦争に引きずり込まれている感じです。
ジェームズ ですから、そのための“空気”作りなのです。
日本は空気を作ればすぐに全体主義に染まってしまいますので。
そのためにアーミテージのような人たちが空気を作っているんです。
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「台湾有事の時、メインで戦うのは日本」アーミテージ発言で露見した米国の“本当の計画”をジェームズ斉藤が解説!
TOCANA 2022.07.05
https://tocana.jp/2022/07/post_237799_entry.html
■安倍首相の危険な最終目標 徴兵制復活、上世代に雇用奪われた若年層を戦地へ派兵の懸念
Business Journal 2014.12.13
https://biz-journal.jp/2014/12/post_8272.html
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・権力者を縛る憲法があってこその立憲主義
同書で小林氏と伊藤氏の2人ともが一致して批判しているポイントは、憲法96条と99条に関する改正案。
両条文に共通するのは、「安倍首相は憲法を憲法とは別のシロモノに変え、立憲主義を捨てたがっている」という点だ。
「国民を縛るのは法律。その法律のつくり手である権力者を縛るためのものが憲法」であり、「法の上に憲法があるのが立憲主義」だと記憶している人は少なく、両氏はそれこそが問題であり、日本国民は「立憲主義とは何か」を理解していないと指摘する。
憲法は英語で「constitution」であり、権力をカサに着て国民の人権を不当に侵害するような法律を、権力者につくらせないためのものだ。
そもそも権力者を縛ることを目的にしているのだから、主語は基本的に権力者でなければならない。
よって、国民については権利を盛り込むことはあっても義務を盛り込む余地はない。
ちなみに義務教育のくだりは「教育を受ける権利」を意味する。
現行憲法では、99条で「天皇、摂政、国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は憲法を尊重し擁護する義務を負う」としているのに、改憲案ではわざわざ102条を新説し、国民に対し憲法を守れとしている。
国民の義務を謳った新設条文はほかにもあり、「家族は互いに助け合わなければならない」として、本来憲法が踏み込むべきではない道徳に踏み込んでいたりする。
96条で憲法改正に必要な衆議院、参議院での賛成数を3分の2と定めているが、これも過半数に緩和するとしている。
だが、これでは憲法が一般の法律程度の賛成多数で変えられるようになってしまい、それでは憲法は憲法でなくなる。
一般の法律は定足数が総議員数の3分の1で、その過半数の賛成で成立する。
これと同じレベルにするということは、権力者である安倍首相が自らを縛る規律を大幅に緩めようとしているわけで、これは間違いなく立憲主義の否定になる。
天皇の権限を大幅に増やす条文が新設されていることについても、小林氏は「政治利用が行われ得ない様にすべき」と批判的だ。
公務員による拷問や残虐な刑罰を禁じた36条では、「絶対にこれを禁ずる」から「絶対に」だけが削除されている。
明確に「国防軍」という条文も新設されている。
とにかく全体的に、戦前の家父長制度を基本とし、国家の利益が個人の利益に優先する明治憲法への回帰を志向しているとしか思えない細かい「改正」箇所が随所に登場するのである。
・現実味帯びる徴兵制
当然、集団的自衛権を容認する前提で必要な改正も盛り込まれている。
今回の選挙の争点である経済政策、原発再稼働容認の有無、集団的自衛権容認の有無は、3点がセットである。
経済政策には賛成でも残り2つには反対という人が自民党に投票すれば、もれなく反対である残り2つにも賛成したことになってしまう。
自民党内に反対派が事実上おらず、政権与党内に誰も安倍首相を牽制できる政治家がいないからだ。
集団的自衛権について、安倍首相は海外の紛争地域での邦人保護など、耳当たりの良い事例だけを引き合いに出して説明しているが、要するに国民が国家から「海外へ行って人殺しをしてこい」と命じられることなのだ。
人間の約95%は人殺しをすると心を病むということが、科学的に立証されている。
ボタン一つで人殺しができる現代でも、心を病む兵士は後を絶たない。
それでは海外へ行って人殺しをしろと国から命令されるのは一体誰か。
多くの人は自衛隊員と答えるはずだ。
それでは「自衛隊員にあなたは志願しますか」「あなたの子供を自衛隊員にしますか」という質問をされたらどう答えるのだろうか。
自衛隊員には、任期がない隊員と、任期がある隊員がいる。防衛白書によれば、任期がない隊員は14年3月末時点で20万5333人、任期がある隊員は2万379人いる。
「曹」「准尉」「将」といった幹部クラスの人数は18万4983人と、5年前に比べると1230人増えている。
定員に対する充足率も96.8%と高水準だ。
だが、最下層の「士」は4万729人と、5年前に比べて4783人、率にして1割減っている。
この「士」は任期付きの隊員が半数を占め、その任期付きの隊員に限っていえば、2割も減っている。
「士」全体としての定員に対する充足率も72.6%と低水準だ。
集団的自衛権の容認が実現すれば、おそらく自衛官への志願者は激減するだろう。
ただでさえ18歳以下の人口は減少の一途を辿っている。
必要な頭数が揃わなくなれば、にわかに徴兵制度が現実味を帯びてくる。
実際に海外から派遣要請が来たときに、「頭数が揃わないので派遣できません」などと言えるわけがない。
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安倍首相の危険な最終目標 徴兵制復活、上世代に雇用奪われた若年層を戦地へ派兵の懸念
Business Journal 2014.12.13
https://biz-journal.jp/2014/12/post_8272.html
■【国民民主党は戦争推進政党だった!】
維新、国民民主、「有志の会」が改憲条文案を発表
東京新聞 2023年3月30日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/241166
■国民民主党は統一教会と日本会議の駒
https://x.com/iminnhantai/status/1855439386919538813
■国民民主党も隠れ自民…つまりは維新と同様に自民党の補完勢力
米国CIAのスパイです
https://x.com/FjokKtr/status/1905230846518603957
■国民民主党・玉木代表が民意を裏切って改憲協力へ! 選挙前から流れていた安倍首相との密約情報はやっぱり事実だった
exciteニュース 2019年7月27日
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_9677/
■参政党がサンクチュアリ教会に応援されている
https://x.com/crnk_hz/status/1936774203438727329
■「キリストの幕屋」と接触した神谷宗幣
https://x.com/syoumonaik/status/1930023124336292058
■安倍晋三 直属後輩 神谷宗平
https://x.com/peacetojustice/status/1917433209715056824
■アーミテージと参政党
https://x.com/la_rumba_buena/status/1941161538821485003
■チームみらいは新自由主義者たちの新たな手先。
チームみらいは改憲派。
あの竹中平蔵や堀江貴文が強く推している
https://x.com/Augustus9373453/status/2017521170120417524
■「覚悟なき台湾有事支援」で日本が直面するとんでもない事態
米国追従の親台・反中ポーズは危険
JBpress 2021.11.11
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/67653
■武力で平和はつくれるの? 元米兵・元自衛官が語る戦争のリアル
長周新聞 2017年12月8日
https://www.chosyu-journal.jp/heiwa/5911
■台湾有事は「対岸の火事」ではない 日本がアメリカに求められる「責任の分担」
GLOBE+(朝日新聞) 2021.04.14
https://globe.asahi.com/article/14329810
■なぜ日本はこれほど歪んだのか…ぜったいに「米軍」にさからえない「日本の悲劇」
週刊現代
https://gendai.media/articles/-/118979?imp=0
■ぜったいに「米軍」にさからえない「日本の悲劇」…「戦後日本」に残された米軍の「リモコン装置」
週刊現代
https://gendai.media/articles/-/136844?imp=0
■日本に軍拡迫るアメリカの政策命令書 第6次アーミテージ・レポートの中身とは 自衛隊を統合し米軍下請けに
長周新聞
https://www.chosyu-journal.jp/seijikeizai/30020
■「植民地ニッポン」の作り方。米国と自民売国政府は“よく働きよく従う”優良属国をどう実現したか?
まぐまぐニュース 2024.01.30
https://www.mag2.com/p/news/591823
■「日米合同委員会」の研究
日本の主権を侵害する取り決めを交わす「影の政府」の実像とは?
https://www.sogensha.co.jp/book/b10137776.html
■従属の代償―日米軍事一体化の真実
日本がいつの間にか米国のミサイル基地になっていた
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784065325308
■米軍優位の日米地位協定と日米合同委員会、日本は本当に独立国家か?
https://www.youtube.com/watch?v=YRZR0Tl6ij0
■「米軍の占領体制は今も継続されている」――謎の権力機関「日米合同委員会」の知られざる実像とは!? 「戦後最大のタブー」
https://www.youtube.com/watch?v=ZREO1HhFTZo
■軍隊もジェンダー意識 欧州など、女性の徴兵広がる
日本経済新聞 2021年8月10日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB242NT0U1A720C2000000/
■教育費の高騰が続けば「経済的徴兵制」が日本に根付くだろう
2016年4月18日
https://www.mikatsutsumi.org/blog/?p=141
■【本当?】自民党が徴兵制採用の可能性を示唆
2021年8月18日
https://matome.eternalcollegest.com/post-2140522092845429101
■憲法、岸信介、巣鴨プリズン、日米安保、自民党、日本会議、安倍晋三というアメリカによる日本植民地支配の流れ
https://x.com/g9xovrhklbyeiwt/status/1792686259212829078
■安倍さんのおじいちゃん。巣鴨プリズンで命を救われ米国のために働く岸信介
https://x.com/bazyry2hashiru/status/1759095332208853209
■安倍首相の祖父・岸信介、A級戦犯だったがGHQにより無罪釈放
され、アメリカにより日本は再軍国化へ
https://www.tiktok.com/@majime.eps2/video/7588733453571558677
■CIAが作った自民党と国際勝共連合▶︎統一教会
https://x.com/7ouqaxel9r58674/status/2024994845643997478
■今回の選挙は米様からの指示ですね。これで高市勝たせて改憲発議されたら日本の自衛隊は米国の代理戦争の駒になりますね。抗いたい有権者は自民維新参政国民保守みらい以外の政党候補者へ投票
https://x.com/nishichibakaede/status/2019549920039190883
■維新、国民民主、「有志の会」が改憲条文案を発表
東京新聞 2023年3月30日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/241166
■アメリカCIAが仕込んだ売国保守の中軸として、勝共連合が右派の政治活動を支えてきた
自民党のみならず維新、国民民主、参政においても同様
https://x.com/higuma_revel/status/2015282512822763578
■自民党の改憲草案で憲法はどう変わる?
https://kaikensouan.com/
■国民にひどい目に遭わせないように、国の権力を制限するのが憲法
https://x.com/masirito22/status/2060342342545281348
■【国会切り抜き】国民投票法改定 採決前 反対討論
2026.06.18 #衆議院 憲法審査会
「改憲のための国民投票法改定に反対」「懸念点3つ、最低投票率がない、投票運動の制約、広報・広告が公平・公正でない」
https://x.com/floria_mint/status/2067437570510966822
■基本的人権97条ってすごいよ
これを丸ごと削除するって
https://x.com/cafeconleche__7/status/1948009381792203112
■憲法36条「拷問は絶対に禁止する」
高市さんはココを削るらしい
https://x.com/03rume/status/2052693655010582709
■戦争する国が高市首相の悲願
日刊ゲンダイ
https://x.com/himuroreborn398/status/2053463109638176981
■自民党の憲法草案を丁寧に読んでみてビックリ、問題は9条以外の部分だった。
http://ysugie.com/archives/5353
■改憲目論む 自民案「緊急事態条項」の正体とは
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/288809
■安倍政権の改憲案の問題点とは?
https://www.cyzo.com/2020/04/post_237585_entry_2.html
■自民改憲草案の怖さとは
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/192194
■“改憲”の本命「緊急事態条項」はこんなに危ない!
excite.ニュース
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_12347/
■9条改憲より恐ろしい「緊急事態宣言」条項!
https://www.data-max.co.jp/article/7499
■緊急事態条項の危険性、安倍首相とヒトラーの類似点を示唆
excite.ニュース
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_2082/
■緊急事態条項の実態は「内閣独裁権条項」である
論座
https://webronza.asahi.com/politics/articles/2022070200003.html
■「思考停止」が生み出す怪物。ヒトラーがドイツ国民を熱狂させたたった1つの技術とは
https://zuuonline.com/archives/234194
■改憲して徴兵制が導入され、国民の権利は全て剥奪される。
スパイに乗っ取られ、米国の言いなりになり、今度は自分達の権利すら明け渡す。
https://x.com/3tsu84/status/2066854948655305190
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■知らなきゃヤバい!緊急事態宣言と緊急事態条項の違いについて
https://www.youtube.com/watch?v=_edzcvB5tik
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■「加憲」の危険性「緊急事態条項(国会機能維持条項)」
https://www.youtube.com/watch?v=yFTmjgPP59U
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■憲法への新設が議論 「緊急事態条項(国会機能維持条項)」の危険性
https://www.youtube.com/watch?v=kJklUP1Hhe4
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■憲法改正 古舘伊知郎が語る緊急事態条項の危険性 報道ステーション2022/07/14
https://www.tiktok.com/@neko_neko101/video/7211388227238890753
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■あなたに赤紙が届く 徴兵制復活の兆し 緊急事態条項(国会機能維持条項)
https://www.youtube.com/watch?v=VXsZAo6vFlI
■【改憲本丸は緊急事態条項】ヒトラーナチス政権は崩壊するまで12年間も緊急事態条項は解除されなかった!
https://www.kanaloco.jp/news/social/entry-75275.html
■『ナチスの「手口」と緊急事態条項(国会機能維持条項)』
https://www.youtube.com/watch?v=chZA1n2cz8E
■中国を挑発「アジア人同士」を戦わせる ―「台湾有事」煽る米大統領の狙い―
「米国が台湾海峡で軍事的に中国を挑発し、台湾へ武力行使させる。米国はウクライナ同様、米軍を投入しない「代理戦争」をし、日本の参戦でアジア人同士を戦わせる。」
独立言論フォーラム 2022.07.05 岡田充
https://isfweb.org/post-5140/
■フィリピン ドゥテルテ大統領 アメリカが戦争をさせている
https://www.tiktok.com/@user9307511281780/video/7539160612207856918
■アーミテージ氏「日本の防衛費倍増を」台湾情勢念頭に
日本経済新聞 2021年10月22日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB218Y40R21C21A0000000/
■米軍、アジアに対中ミサイル網 6年で2.9兆円要望
日本経済新聞 2021年3月5日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN031TI0T00C21A3000000/
■米国防長官「国防費はGDP比2%以上に」 同盟国に要請
日本経済新聞 2020年9月18日
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64005030Y0A910C2000000/
■米軍高官、中国が台湾侵攻なら日本などが「姿見せるだろう」
毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20230329/k00/00m/030/030000c
■中国を挑発する米国は台湾有事に日本参戦が前提
https://cigs.canon/article/20220621_6852.html
【高市早苗はやっぱりアメリカの回し者だった!】
■高市「米国連邦議会立法調査官」
https://x.com/djR61A2bmS4AOP0/status/1975486296211792343
【高市早苗はやっぱりアメリカの回し者だった!】
■高市「米国連邦議会立法調査官」
https://x.com/fukuchin6666/status/1952334337204191312
■何が物価高対策だ
肝は軍拡の戦争
https://x.com/nishichibakaede/status/1989659587856011758
■高市早苗、「アメリカの犬」感がすごい
https://x.com/ushibeefcow/status/1983079513660723684
■高市早苗、まさにアメリカの奴隷
https://x.com/_Monarchist/status/1983126381430251632
■高市早苗は世界で最も危険な女性の一人だ…
彼女は世界を戦争に巻き込むことに執着している。
海外ではこのように言われています。
https://x.com/4ti3ti2sp/status/1990013642008571935
■オランダのBart van Leeuwen氏による風刺画
これが高市が自民党総裁になった時に描かれたことに驚く。
日本のメディアもこの位の危機感を持っていればと思わずにいられない。
https://x.com/t_toripy/status/1990384681645482368
■世界はこう見ている。死刑になった筈のA級戦犯と手を繋ぐ高市早苗。また火の海だ。
https://x.com/sakemotomasao/status/1989838379316645965
■高市首相のモットーは「日本を再び帝国にする」だろうか?
https://x.com/latuffcartoons/status/1990105425455219099
■高市早苗
防衛費は初の9兆円超え 26年度予算案 攻撃型無人機大量取得へ 増す米の圧力
西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/item/1440336/
■高市政権注力の防衛 予算案は9兆353億円、12年連続で過去最大 | 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20251225/k00/00m/020/383000c
■高市 防衛費、過去最大9兆円 無人機取得―予算
時事通信
https://www.jiji.com/sp/article?k=2025122600204&g=pol
■戦争おっぱじめようとしてる張本人のくせしてよく戦没者追悼式に出てこれたなもんやな
https://x.com/miroridayo/status/2069283918340391272
■「9条を守れ!!」「戦争反対!!!」「24万人に謝ってこい!!」「沖縄から出ていけ!!!」拍手が起きています。
かつてこれだけの怒りの怒号を浴びた総理大臣はいたでしょうか。
https://x.com/takatakata66666/status/2069293314743148907
■高市早苗「子供も一生懸命、責任を持ってしつけ、良い教育を与えて、そして時には国を守るために命を投げ出して」
https://x.com/mariyatomoko/status/2019653932986036542
■全国のお母さん、お父さん。高市早苗はお子さんに「国を守るために命を投げ出せ」と言っています
https://x.com/lovemana0505/status/2007697174524768599
■忌野清志郎「この国はおかしくなってる」
https://www.youtube.com/watch?v=sawMEu_wjGc
■なぜ報道しないのですか?
↓数万人が「改憲反対!」「高市政権今すぐ退陣!」コール‼️毎日新聞
https://x.com/kaeruru9/status/2052296758399738318
■憲法大集会2026 に約5万人の参加!
https://x.com/committeeof1000/status/2050810248005624247
■多いなと思いましたが、5万人!
政府は憲法守れ!
#憲法9条を守れ
#憲法9条は日本の宝
#憲法記念日
https://x.com/japanpeacecom/status/2050862321925488688